身体に害

 最近出席したセミナーで電磁波の害について触れられた事もあり改めて身体に及ぼす害について考えました。私達の回りには普段、何氣に取っている物や接している物は身体に害になっている物が沢山あります。ハンバーグやステーキなどの焼いた肉は過熱する過程で発がん性物質を発生させる(定かではありません)、牛乳の中には、より生産性を増やす為の成長ホルモンや抗生物質、農薬、除草剤が含まれている。と言われています。また普段よく口にするコーヒーやアルコールはビタミンの吸収力を低下させミネラルを排出してしまいます。
 普段使ている電気毛布、ドライヤー、コードレス電話、携帯電話、コンピューターの画面、テレビ、オーブン、暖房、クーラー、洗濯機、冷蔵庫、換気扇、蛍光灯なども電磁波の影響で身体に悪いと言われています!
また近時下、私の住んでいる近くにもリニアが走ります。私は今からかなりの恐怖を感じています。以前、リニアのオモチャに試乗したことがありますが頭が痛くなりました。
 これから原因不明の体の不調を訴える人が増えるのではないかと思います。事実、アメリカが調査した1900年の死因は肺炎、インフルエンザ、結核、腸炎だそうです。1996年には心臓病、ガン、発作、肺病に変わりました。アメリカの調査なので日本とは少し違う所がありますが年々、病気の形態も変わってきていると思います。
 これからは「電磁波汚染」による健康被害も増えてくるのではないかと思います。そんな「電磁波被害」から身体を守る守ってくれるのが「ホルミシス」です。接骨よつば堂では、そんなホルミシスをこれから推進していきたいと思います。

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