患者さん

 昨日も一本の予約の電話が入りました。その方は実を言うとNTA(神経伝達調整法)のM先生の患者さんでした。娘さんの治療をしたいとお母さんがM先生に山梨にいないかと聞いたところに接骨よつば堂を紹介して頂きました。お母さんも体調が悪く今までは東京までM先生の治療を受けに行かれていたそうですがお母さんも接骨よつば堂に治療に来られるようになり数か月前は旦那さん。そして昨日は息子さんが予約をして下さいました。
 この家族も「東京まで行かなくて接骨よつば堂でも大丈夫だ!」と思う様になって頂いたのだと思います。以前も他の先生からそんな話をして頂きました。「○○先生の患者さんをとるような気持ちでやらなくてはだめだ!」「接骨よつば堂でも大丈夫だ」そう言う風に思われる様にならなくてはダメだ。と言われました。たしかにそうですよね。
 またNTA(神経伝達調整法)をしている先生というのは全国にいます。なので時より患者さんから○○県の友達が調子が悪いからNTA(神経伝達調整法)をしている先生はいないか?と聞かれる場合がありますがそんな時は紹介が出来るのが強みでもあると思います。
 紹介をして頂いた以上、ちゃんとした結果を出さなくてはいけないのでプレッシャーになりますが。

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